書籍で学ぶヘミシンクは体外離脱をするのに有効なのか

ヘミシンクというと頻繁に体外離脱という言葉が飛び交っているイメージがあります。

本来であれば体外離脱より注目されるべきポイントが

ヘミシンクにはあると個人的には考えていますが、

ネットなんかにも結構体外離脱についての情報が溢れているので

今回はそれに乗っかってみようと思います。

個人的な話からになりますが、昔から何も使わず、

意味も解らず体外離脱することがあったんですが、

少し不安なのでヘミシンクについての書籍などを読んで勉強してみました。

理論的なものはおおまかな感じで解りましたので、

次はヘミシンクCDを使っての体外離脱にチャレンジです。

結果から言うと、考えていたよりも簡単に体外離脱に成功しました。

その後はさらに書籍を読み漁り、ヘミシンクの効果について調べるようになりましたが、

それによると、体外離脱といっても減少は1つということではないとのことで、

肉体から離れた視点で周囲の様子を知ることができて、

肉体については把握できないものが一般的には体外離脱と呼ばれる狭義の体脱と

一方、肉体んことは解る状態で、肉体から離れた視点で

周囲の様子も理解している状態の広義の体脱というのもあるようです。

こんな風なことを書籍などで体外離脱について勉強しておりますが、

個人差もあるのでしょうがやはりそれにも限界を感じています。

やっぱりセミナーにも参加するべきなのかなというのが最近の考えです。

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